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ほんねはどこ

認めたくないもの
認めたくないこと

悲しくなるからイヤだけど
受けとめ、飲み込む、そして、月日が経ち記憶が薄くなるのを待つ

嫌なことがあった時に『今だけ、今だけ』と
自分に言い聞かせるクセが私にはあります
笑って、気付かないふりして、時間をまつ

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気付かないふりしてるって、どうなんだろう
惨めだと悲しくもなるけれど、
それでいいとまた飲み込んでしまう

悲しいとか、プライドとか、そういう感情の決定は自分だから、仕方ないかな

深夜は考えることが暗い(><)

4月

寒いけれど、桜もまだ咲いてないけれど、

桜の季節4月になりました🌸

この新年度スタート時期は、とても苦手。

息子たちの学校のシステムをしっかり把握しておきたい私は、年間行事予定表や時間配分など、頭に詰め込んでおきたいのです。

ものすごく前もって予定して、支度して、準備しておくタイプなので、毎年4月になるとひとりせわしくしています。

きちんとしているわけではなく、面倒くさがりなのです…

今回は長男の大学入学、次男の転校と重なり、新しい節目となります。

又、今までは野球やなんやかんやでひとりで新しい場所に行く事がなかった息子たち。

ふたりとも、初めて新天地にひとりで入りこんでいくので(これが普通かな)、息子たちもいわゆる期待と不安を胸に!といった感じです。

友達できるかな~のレベルですが(^^;


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『挑戦』と『成長』

野球はやらないけど、活気ある大学なので、頑張ってたくさん挑戦してほしいです。

次男はそのまま単位を移行できたので、2年生スタート。

私はハラハラドキドキしながら共に時間を過ごしていきたいと思います(*^_^*)

月曜日、晴れますように🌸

てをくわえていくこと

仕事から帰ってきたら

おじいちゃんが庭の手入れをしてくれていた


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もう木の手入れは大変だからと

木を少し減らし、お花の種を植えてくれる様になった


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嫁いできた頃、土と木ばかりのお庭に馴染めなく、カッコイイ外構やエクステリアに憧れ、おじいちゃんにこぼしたら、

『庭は手を加えておもりをするものだよ』と教えられた

まだ私は手を加えてないけれど(><)

お花が咲くのが楽しみ♡
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何でも簡単にしない、おもりをしながら、

代々あるものを、大切にしなきゃね

 

(*^^*)/♡

 

 

 

やさしくいきたい

昨年からの私のテーマは

『優しく』。

心底身につけたいと、心しています。 

絶対に意地悪な心を持たない。

どんな時でも優しくする。

そんな思いです。

でも、好き、嫌い、はあるのです。

私は嫌いになると、温め直すことができないので、自分から離れます。

時間や、嫌いのエネルギーを使うのが

イヤなのです。

ワガママかな。

でも、嫌いな人に矢を向ける前に離れた方がいいと私は思うのです。

いい人ぶってるわけじゃないけど

優しく生きたい、素直に生きたい、

のです。

裏切られるのがこわい。それもあるけれど。

やっぱり、弥太郎会のみんなは素晴らしい。

グループメールでも、誰ひとり、意地悪な人はいない。思いやる心を持つ大人ばかり。


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うれしかった

f:id:kikumi-matsumoto:20170325092042j:plainドーナツのお礼メール、
この短い文章の中に、
たまらなく愛情を感じます。

『ラインの孫たちにドーナツあるよーつて呼びました おじいちゃんがこの人は丁寧な人だなぁと包みを開きながら感嘆しています やっぱり弥太郎さんの世界を生きてみえますね。
素晴らしい!』

ありがとうございます🌸

ドーナツ

f:id:kikumi-matsumoto:20170323204519j:plain45歳にもなって
初めてドーナツを作った
松浦弥太郎さんのくらしのきほんにあるレシピを見て作った青年の心があまりにもクリアだったので、私もそんな気持ちになってみたかった
明日、大好きな81歳の女性にお会いするから
手土産に作ってみるちょうどのタイミングだった

心をこめる
それはワクワクする
喜んでくれたらいいな
美味しいって言ってくれるかな

心をこめることがこんなに優しい気持ちになれるのだとも知った

ドーナツ作り、恐るべし…

これでいい 正解はない

f:id:kikumi-matsumoto:20170323204652j:plain昨日、最後の登校となった次男
泣きたかっただろう
私がいたから我慢したのだろう
担任の先生も同じ気持ちだった気がする


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私の子だもん
自由な選択をする人生を歩むことは想定内
親が子を信頼し、クリアになっていく子供を信頼し、ただただ前に進むだけでもいい

振り向かない

泣くだけ泣いた


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