ほんねはどこ

認めたくないもの 認めたくないこと悲しくなるからイヤだけど 受けとめ、飲み込む、そして、月日が経ち記憶が薄くなるのを待つ嫌なことがあった時に『今だけ、今だけ』と 自分に言い聞かせるクセが私にはあります 笑って、気付かないふりして、時間をまつ気…

4月

寒いけれど、桜もまだ咲いてないけれど、 桜の季節4月になりました この新年度スタート時期は、とても苦手。 息子たちの学校のシステムをしっかり把握しておきたい私は、年間行事予定表や時間配分など、頭に詰め込んでおきたいのです。 ものすごく前もって…

てをくわえていくこと

仕事から帰ってきたら おじいちゃんが庭の手入れをしてくれていた もう木の手入れは大変だからと 木を少し減らし、お花の種を植えてくれる様になった 嫁いできた頃、土と木ばかりのお庭に馴染めなく、カッコイイ外構やエクステリアに憧れ、おじいちゃんにこ…

やさしくいきたい

昨年からの私のテーマは 『優しく』。 心底身につけたいと、心しています。 絶対に意地悪な心を持たない。 どんな時でも優しくする。 そんな思いです。 でも、好き、嫌い、はあるのです。 私は嫌いになると、温め直すことができないので、自分から離れます。…

うれしかった

ドーナツのお礼メール、 この短い文章の中に、 たまらなく愛情を感じます。『ラインの孫たちにドーナツあるよーつて呼びました おじいちゃんがこの人は丁寧な人だなぁと包みを開きながら感嘆しています やっぱり弥太郎さんの世界を生きてみえますね。 素晴ら…

ドーナツ

45歳にもなって 初めてドーナツを作った 松浦弥太郎さんのくらしのきほんにあるレシピを見て作った青年の心があまりにもクリアだったので、私もそんな気持ちになってみたかった 明日、大好きな81歳の女性にお会いするから 手土産に作ってみるちょうどのタ…

これでいい 正解はない

昨日、最後の登校となった次男 泣きたかっただろう 私がいたから我慢したのだろう 担任の先生も同じ気持ちだった気がする 私の子だもん 自由な選択をする人生を歩むことは想定内 親が子を信頼し、クリアになっていく子供を信頼し、ただただ前に進むだけでも…

高校サッカー

パロマ球場にて都市対抗野球を観戦後、地下鉄に向かって歩いていたら、すごい列で入場が賑わっていた ひとりだったから、行ってみると高校サッカー準決勝の試合開始前。 観るしかない。 即入場券を買いスタンドへ。刈谷高校 VS 名経大高蔵刈谷側に座り観戦。…